ジェイコブス・クリークについて

ジェイコブス・クリークのストーリー

1847年、ジェイコブス・クリークの川岸沿いに初めてワイナリーをつくったヨハン・グランプ。 彼のビジョンは、ブドウと土壌の特色を生かした、素晴らしい味わいのワインをつくることにありました。 私たちはこのビジョンを胸に、今日までオーストラリアの土壌と太陽によって育まれた数多くのブドウ品種を表現するワインを作り続けています。

Jacob's Creek Chief Winemaker Dan Swincer

私たちのチーム

私たちの誇る優秀なチームをご紹介します。彼らの技術と産地へのこだわりを、ジェイコブス·クリークのすべてのワインで味わうことができます。

Jacob's Creek Chief Winemaker Dan Swincer
Jacob's Creek vineyard

私たちの産地

私たちのホームは、今もバロッサヴァレーの中心を流れるジェイコブス・クリークの川岸に建てられています。私たちのブドウ畑はここを起点にバロッサからアデレード・ヒルズ、クナワラへと広がり、それぞれのブドウ産地をインスピレーションの源としてワインを造っています。これらの地域環境を私たちがどのように保護・保全しているかについてご紹介します。

Grapes being harvested

私たちの情熱

ジェイコブス・クリークのストーリーは、私たちのチーム、産地、情熱のストーリーです。Gramp & Sons(グランプ&サンズ)の167年の歴史は、バイエルンからの移民が故郷のワインの味を懐かしみ、ブドウを栽培しようと決意したところから始まりました。ワイン造りにかける私たちの情熱と、オーストラリア有数のワイン製造会社となるまでの道のりをご紹介します。

Grapes being harvested